第三地区
令和8年度【四国地区】臨時中央審査会 実施要項
1. 主  催 公益財団法人全日本弓道連盟
2. 主  管 徳島県弓道連盟
3. 期  日 令和9年3月26日(金) 錬士・七段
    3月27日(土) 錬士
    3月28日(日) 六段
     ※下記参照の上、受審希望日をお知らせください。
4. 会  場 徳島県立中央武道館弓道場
〒770-0852 徳島県徳島市徳島町城内6
TEL:088-652-1831
※会場には弓道関係者は駐在しておりません。お問い合わせはご遠慮ください。
 JR「徳島駅」から徒歩約8分。
 徳島空港よりバス利用で「徳島駅前」から徒歩約8分。
京都、大阪、神戸、岡山、広島からは高速バス(1日約120便)の利用で「徳島駅前」から徒歩約8分。
高速バス問合せ先 ①JR系=088-664-6030・http://www.honshi-bus.co.jp
高速バス問合せ先  ②私鉄系=088-622-1826・http://www.tokubus.co.jp/
5. 審査種別 六段・七段・錬士
6. 受審資格 六段 令和8年3月28日までの五段合格者
七段 令和8年3月26日までの六段合格者
錬士 令和8年3月26日までの五段合格者
 ※第一次審査通過者の取扱いについては、「令和8年度中央審査会受審にあたって」
  5.申込手続き(4)を参照のこと。
7. 学科試験 ・「錬士」・「六段」学科試験に代わり、課題のレポート提出とする。
・レポートは自筆で、指定様式(A4版)1枚にまとめ、審査申込書とともに提出のこと。
・レポートには必ず課題を記入の上、解答すること。【答案用紙ダウンロード
・レポートの受審番号・採点欄は空欄のままとして提出のこと。
【レポート課題】 錬士 1.『引く矢束,引かぬ矢束にただ矢束』の意味を述べなさい。
   2.日常生活において基本体を活かせる事例を述べなさい。
六段 1.射法射技の基本を述べなさい。
   2.残身(心)は射の総決算と云われるのは何故か述べなさい。
8. 締 切 日 令和9年1月5日(火)厳守
メール送信先  h_suzuki@kyudo-tokyo3.jp
郵送先  〒187-0043  小平市学園東町3-3-31 鈴木晴彦
受審料払込先    郵便振替口座  00190-5-366252
  口座名 「東京都弓道連盟第三地区」
 (振込用の払込取扱票の通信欄に支部名・審査会名・審査種別毎の受審者数を明記すること)
9. そ の 他 本連盟ホームページに掲載の「審査規程」及び「令和8年度中央審査会受審にあたって」を
確認すること。
以上
錬士の2日間開催について
   《錬士受審者の皆様》
     錬士は、2日間の開催となります。受審希望日について、下記の何れかをご指定の上、
     審査申込書の右下「審査施行日」欄にご記入をお願いいたします。
      「3月26日(金)」「3月27日(土)」「両日可」
     両日を適切な人数で調整いたしたく、ご都合のつく方は「両日可」のご協力をお願いいたします。
     受審期日(受審者一覧)は、地連宛に通知するとともに本連盟ホームページへ掲載いたします。